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狂気!STUDIO DISPLAY購入w

 気が迷ったか,とうとうStudioDisplayを買ってしまいました。  かながわPayというPayPay20%以降から流行った最大20%還元の今は景気活性化策に乗っかってしまって・・・🤣  当初は迷っていたがやっぱり5Kは綺麗。 iMac 2017は持っているものの,何れM1やM2のMacにジェネレーションチェンジが入るし,ディスプレイ一体型よりは個別がやっぱ良いかなって思っていたので,今回は清水から飛び降りる覚悟でした。ディスプレイに20万ですからね。 まぁ,かながわPayの還元とか色々資金繰りを想定すれば実質15マン程度に下がるので,LGよりは良いかな程度で購入。もう,2度とこの金額のレベルは変えないだろう。  さて,改めて考えるとiMac 2017 CTOは512GBのSSDで24万のポイント還元だったと思うとコスパ良いと感じます。 また,M1 iMacも改めて触ると良いとも思いました。コスパ良いです。 ただ,しっかりしたデスクに構えて適切な距離感で行うならM1 iMacは良いのですが,多少離れなければいけない場合には少し小さい。っということで,やはり27インチ侮れないサイズ。  しかも,2560*1440はやっぱり絶妙なPCサイズで,PCデスクワークとしては素晴らしいサイズ感。4Kだとどうしてもアイコン,文字が小さい。HIDPIにするとワークスペースがもうちょっと欲しくなるという感じなので。(FHDもちょっと狭く感じます) そういう意味では5Kの実質QHDのこのディスプレイはやっぱり理想。 意外と5K流行ると思ったんですが,PCがついてこないので価格がこ慣れないのが問題。 色々と問題が多いStudioDisplayですが,まぁそこは徐々に良くなると信じて。。。 到着は来週です。7/Eまで掃除しなければ。🤣

HDMI切替機を買った→交換した→うぐぐっ

 テレワークで使う端末とリビングMacを切り替えるため,4K60Hz対応のHDMI切替機を購入しました。 最初は StarTechのHDMI切替機 です。 型番はVS221HD20という2in1Outの切替機。 特徴はIRがケーブル外付けタイプではなく本体内臓型。 そのため邪魔になりません。 しっかりHDR10や4K60Hz対応なので性能もバッチリ。 っと思って使っていたのですが,自動切り替えがちょっとした仇に・・・ MacをスリープしてテレワークのWindowsノートを使っているのですが,caldigitのTS3+のDPからHDMIに変換して使っているのですが,このDPからのHDMIが時々信号を出力するらしく,その瞬間に意図しない切り替えが発生。えっって感じ。 これが意外とストレス。 最初はMac側のHDMIのケーブルを抜いておけばと考えてはみたもののやはり面倒。 そのため,買い換えることに・・・。実はこの切替の現象はPCでは出なく,macでcaldigitのTS3+のDPから出力を使った場合に限定されます。Thunderbolt3からのHDMI出力では起きない現象。😢 で買い直すことに。今回は4K60Hz対応でかつ,自動切替のなく,IRリモコンも外付けの受信機がないもの。。。。あるかなぁ。ありました! elecomの DH-SW4KP21BK です。 これ,StarTechのと作りが似ています。 そうです,OEM/ODMっぽいです。笑 リモコンも互換性があります。 私の環境では2個必要なのですが,実は自動切り替えが仇になる1個しか交換しなくても実は大丈夫であったというオチです。 ちなみに今回の上記の1製品,結構おすすめです。性能面では良いです。

リビングPCをMacに復活!

 リビングPCをMacにしました。 元々IntelのNUCを使っていたのですが,突然リブートしたり落ちたりと安定しない。 メモリチェックをするとDDR4のメモリの問題があるとかもでるし。どないすれば良いの?って思います。 使い勝手も悪いのでMacに戻すことに。 昔はMacだったんですが,Bluetoothが不安定あったのと,Steamでゲームをやりたいということもあり,NUCに・・・。 最近買ったM1 Mac miniのARM版WindowsがNUCの2倍は速いということもあり,NUCを離れてMacに戻ることにしまいした。 REGZAのHDMIの入力と相性が悪いのか,文字が低解像度現象が起きますが,これはNUCやテレワークのPCでも起きていたので,おそらくREGZAとの相性の問題です。 ParallelsでWIndows11を動かす環境を準備してのリビングMacでしばらく生活です。 今回はThunderbolt DockのTS3 PlusをHUBとしても使う感じで環境を変えました。 利点は据え置き型のUSBHUBになるところです。 モバイル型と違ってUSBの機器によってHUBが動き回ることは少ないのがメリット。 最近は据え置き型のHUBって少ないですからね。 TS3 PlusのDPを活用するために, DP to HDMIのアダプタ (ケーブル)も買いました。 今のところ安定して動いています。🤣

CaldigitのTS4を買ったよ!

 CalDigitから発売されているThunderbolt4 DockをYahooショッピングでクーポン+5の付く日などのポイントがあったので,在庫ありに誘惑されて買ってしまいました。 TS3 Plusを実は持っていますが,買った理由・・・在庫があったから。(笑) TS3でも不満はなかったのですが,唯一としてはUSB 3.1Gen2の10Mbpsのストレージがものによってつながらないということかな。特にSATA→USB3.1 Gen2のコンバートするASMEDIAのRAIDコントローラバージョンと相性悪いのがあります。 その他はThunderboltのポートが足りないくらいが唯一,二の不満点でした。 しかし,円安やチップ不足なども騒がれているため,在庫ありの誘惑に勝てずに購入。。。 早速届いたので試しました。 Thunderboltに接続しているモニターは完全移植完了。 そしてSSDは・・・おっ,10Gで接続されました。USBのポートなのでThunderboltのポートを無駄にしなくてよいです。 不具合などはこれから確認予定ですが,サスペンドから復帰した時に認識などのが発生している模様です。これは近々修正されるようなTweetがあるようで不明です。 M1で多いらしいですが,Intelでも起きるとか。。。この辺りはこれから検証します。 しかし,おススメです。今回は結構在庫が入ったようです。良かった良かった。 caldigit TS4 from yahoo shopping

USB 3.1 Type-C Gen.2の実力

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この間,Youtubeで間違った動画を公開していた人がいましたね。 その間違いとはUSB Type-Cだと速いと思っている勘違いです。 確かに間違いやすいです。 まず,USBには規格と接続の種類があります。 Type-AやType-CはUSBの接続口の種類です。 Type-Cは裏表無い実装で, このタイプなら速いは間違いです 。 速度は規格に入ります。USB1 or 2 or 3ですね。 この中でもUSBとして一番は3.1です。 これはケーブル1m以下の接続で 10Gbit/s の速度です。 基本的にはこれは論理値で実際には接続する内容と合わせて検討が必要です。 そこで私は一般的に使う周辺機器で高速になるのかを確認しました。(とは言っても一例です) 今年PlextorのUSB 3.1 Gen.2対応のUSB外付けSSDを購入しました。 これは仮想マシンのディスクイメージように使っているのですが,HDDではVMが使い物になりにくい程度に遅かったです。 SSDにしましたが,USB 3.0の5Gbit/sで接続してみましたがが,コレ以上にする必要があるかを検証しました。 SSDの使用量はおおよそ半分です。 使用した検証ソフトは「AmorphousDiskMark」です。 ケーブルは手持ちが無かったので,ELECOMのGen2対応のケーブルを購入。 エレコム USB3.1 C-Cタイプ PD対応 5A出力 0.5m ブラック USB3-CC5P05NBK このケーブルですが,4.2mmといわゆるUSBとして考えると太い部類にはいりますが,なんと柔らかいです。USB-C PD対応の短いケーブルでお探しの場合はおすすめです。 USB3.0 USB3.1 左がUSB3.0 5Gbit/sで右がUSB3.1 Gen2 10Gbit/sです。 読み込みはやはり伸びました。気になるのが4K ランダムリード??が遅いのが気になります。 書き込みはほぼSSDの性能限界という感じですね。 用途にもよるのですが,USB 3.1に変更しても劇的になることはなさそうですが,シーケンシャルアクセスがほとんどの場合は変更してもメリットは受けられるでしょう。 ランダムが多い場合は,USB 3.0から変更するまでの意...

Mx keys miniの購入を初の転送サービスを使って買ってみる・・・(完結)

 アメリカより商品を購入したことは4回,5回あるが,日本直送もしくは配送会社が入っての購入しか経験がありませんでした。 Mx Keys mini(米Logitech)のUS配列のが欲しくて,初の転送サービスで購入を実施中となります。 そしたら,いろいろと気になることが沢山出てきました。(笑) やはり調査は念入りにですね。 今回はスピアネットという結構初期転送サービスから有名な会社を試してみました。 https://spearnet-us.com/ ある程度の実績と日本語,そしてオレゴンということもあり・・・。 転送会社は調べても調べてもきりがないです。良いという人もいればいまいちといわれる人もいる。 スピアネットは最低があまりなく,中立から上位の評価という感じです。 今は,ANA系の転送サービスもこの11月からオレゴン州で開始した情報が最後にありました。 ※会員登録しないとコストが見えないので,そこは評価できません。 https://www.shopocs.com/ さて,本題ですが。 Amazon.comのアカウントは持っていましたが,Mx Keys miniは一時的な在庫切れでした。 しかし,それは日本への発想がデフォルトだったので,そのようにして買えないようにしているそうです。 そこで,スピアネットに会員登録をしてオレゴンの倉庫の住所を得ます。 その情報をもとにAmazon.comで購入します。 ポイントは支払い住所は自分のクレカ契約の住所にする。配送は配送先の住所にするがポイントとなります。 また,Amazon.comは配送の住所に配送時間や曜日を指定することができますので,配送会社の営業時間に応じて設定しておくのがよさそうです。 そして,配送を見守ります。 私は今回初めてのPrimeを使って即配送を無料で起こなってます。 アメリカは配送は基本有料が中心でFreeはその他の選択みたいですね。数日早くするだけでも,数ドルは支払いますね。 今はこの状態。っで,以下は情弱の話です。 リチウムイオンの取り扱い リチウムイオン電池が入っている商品は制約があるらしい。数年前はヤマトは配送しないっていう状態だったようです。  スペアネットを選んだのもヤマトだから何だけど。。。。って調べたらヤマトを取り扱っている転送会社は他にも意外とありました。っで,調べた結果,今...

iPhone SE(二世代)のフィルム選定で格闘・・・・中

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 MNPでiPhone SE(二世代)をGet!したんですが,ガラスフィルムで一苦労。 iPhone SEは,ヨドバシAKIBAで4270円で入手。しばしさよならrakuten Mobile。 その始まりは,NIMASOので十分だったんだけど,タッチ感度が落ちていると思ったところとMyBoomであるアンチグレアのガラスフィルムというところで冒険中です。 最初は定番の NIMASO(2020) で,実は十分でした。(笑) そこで, Hammyのプレミアム9HというアンチグレアガラスのPETフレーム にしました。 実はこのタイプはガラス面には吸着シリコンがなく,ドット処理を施したフィルムを使って, ガラス面を浮かせるなどをしています。そのため,空気が残るということがないというのが 特徴ですが,代わりに画面中央で曲がり,ウォーターマークのような滲みが出てしまいます。 まぁ,気にしなければというものですが,ちょっと気になるのと,トリニティのが気になったので,そちらに乗り換えることに! しか~し,これが先ほどおプレミアム9Hとほぼ同等でした。 しっかり説明も糊はフレーム部位しかないという・・・う~ん,書いてあった。Σ(・□・;) そのため,ここまで来たら!ってことで,最終決戦に。 今,最後の砦と思っている,Deffの TOUGH GLASS 3D for iPhone SE(第2世代) (ゲーム/マット) を買うことに。。。 続報は後程。 == update Deffの TOUGH GLASS 3D for iPhone SE(第2世代) (ゲーム/マット) が届き装着。 ばっちりでした。 横幅はNIMASOと同じだったので, NIMASO iPhoneSE(2020) のiPhoneSE対応版に付いていたガイドで行けるかと思ったら行けて,ばっちり貼ることができて満足です。 トリニティのもツール的には貼りやすかったのですが,フィルムそのものがそれほど良くないですね。 改めてDeffの TOUGH GLASS 3D for iPhone SE(第2世代) (ゲーム/マット) を使ったところ,指の滑りもGood! オススメ度:★★★★★(5つ中)